桃雪 白夜の気まぐれブログ

我は厨二病女子、想像神Mなり!

あひゃwww

お久しぶり(苦笑) あのね、えっとね、3月にスマホ壊しました\(^p^)/ それからすぐ買い換えたはいいものの、はてなブログのアプリを入れてなかった訳です、はい まず、いろいろとご報告を まず、バイト始めました 近くのセブンイレブンでバイトしてます バ…

今日は… ( 厂˙ω˙ )厂うぇーい

お早うございます! 朝からゴキゲン白夜さんです何故ならー?今日、私誕生日なんです! \(*´∇`*)/ヤッタ-♪やっと私も大人の仲間入りです! 二十歳ですからね!法的にお酒が飲める歳になりましたよ 今日の夜早速飲もうかと思いますでもコンビニ行ってレジに…

替え歌「小フーガ推しキャラ短調」

原曲(元ネタ):ブリトラ「小フーガハゲ短調」通称「ハゲの歌」歌詞↓あなたは推しキャラおりますか(おりますか) おりますか(おりますか) 嫁 嫁 可愛すぎて お金が消え去ってゆく嫁よめ嫁ヨメ嫁 あぁ…(恍惚)あなたの推しキャラ誰ですか(誰ですか) 誰ですか(誰…

替え歌「私できない子〜自己嫌悪の歌〜」

原曲(元ネタ):きくお「君はできない子」私 できない できない できない子 この世で一番できない子ラララ…ラララ べんきょも うんども はなしもできない びんぼで のろまで 汚い子 自分の気持ちも言えない口から 意味無い言葉が溢れ出すメヤニにハナミズ フ…

夢に出てきた登場人物がすげー名言はいてたのでメモする

「ねぇ。私今まで沢山魔法を教えてきたよね。だけど、それは死んじゃったら意味がない。それは全て、私の責任。私の責任になるの。だから私は迷わない。お願い。私に付いて来て。私を頼って!」 お早うございます さっき夢でこんなセリフを言っていた登場人…

ブログが機能しない件について

お早うございます 約2ヶ月ぶりです(´・ω・`)「2ヶ月何してたの」とか言われても、「必死に生きてた」としか答えようがありませんが…(汗そもそも私に日記を書く習慣は根付いてないし、Twitterで満足してしまっていると思われるので、なかなかブログ更新が…

新ブログ立ち上げました

お早うございます お久しぶりです 桃雪白夜です今月、超絶忙しくて、お知らせがかなり遅れてしまいました…新たに新しいはてなブログを立ち上げました http://momo-yuki-hakuyo-and-persona.hatenablog.com/まぁ、あの、これは…見る勇気のある人だけ見てくだ…

アイデンティティプロテクション⑹

〜最終話、「おかえりなさい」〜 一向に目を覚まさないクラスメイトに、不安が募る一方であった 由紀が夢の中で真維に会ってから、その話をみんなにした みんなで頑張って、真維ちゃんに戻ってきてもらおうよ、と、呼び掛けたそれから、クラスで、夢で真維に…

はてなのプロフィールの編集した

お早うございます約2年ぶりにはてなのプロフィールの編集しましたあん時ゃまだ高校生だっただよおらぇは 時が経つのは早いもんだなぇ_人人人人人人_ >突然のなまり<  ̄^Y^Y^Y^Y^Y^ ̄おふざけはこの辺にして(笑)ちゃんとしたブログの記事も書きたいなぁ …

アイデンティティプロテクション⑸

〜第五話、「無意識の出会い」〜 学校のホームルームの前 優と太亮は教室の中でぼうっとしていたその時、教室に平田 知葉(ひらた ともは)が入ってきた 何かに怯えたような、驚いているような、そんな顔をしていた 「どうしたの?」 由紀が知葉に声をかけた …

アイデンティティプロテクション⑷

〜第四話「意識体は何処へ」〜「…はっ」 「お早う真生君」 「お、おう…」 この頃、真生は居眠りが増えた 図書室で調べものをしている時でも、コンピューター室でレポートを書いている時でも 周りが心配して声をかけても「大丈夫、多分疲れてんだ」と、言うだ…

やっとこさ(笑)

お早うございます夏休みにかき始めた小説をやっとこさあげました(笑)とりあえず2つの悲しい恋の物語をあげました これは私が今現実でおかれている状況をそのままオリキャラに反映させたものなので、全然違う世界観で同一人物がいらっしゃる(笑)まぁ、読んで…

カーマシティ

その街の住人は、愛を持たぬものであった 外の世界の人間達を、あらゆる人外生物から守るため、戦う事が生き甲斐なのだ そんな中、希に愛を知る子供が産まれる事がある しかし、その子は、周りからは蔑まれ、避けられるような存在なのだ戦う事が生き甲斐だか…

恋と病熱

何もかも嫌いになりたくなかった だから何もかも嫌いでいたものでも、ことでも、ひとでも嫌いたくなかっただからひたすら嫌いでいたなのに… 〜恋と病熱〜 生まれつき不治の病に侵されていた少年、オク・ダヨンは、幼少より暗い顔をしていた そんな彼が唯一笑…

アイデンティティプロテクション⑶

〜第三話、「性別の違い」〜今日もいつも通り学校に来た真生は、男子の集団が集まって話をしているのを見かけた 「お早う」 「あ、和門花!お早う!」 真生は男子に交じり、話に入っていく 「和門花、調子はどう?」 「ん?まぁ、ぼちぼちだな」 「曖昧だな…

アイデンティティプロテクション⑵

〜第二話「非日常=日常」〜 「俺の名前は『真生』だ」そう言って2人の男の子を蔑みの眼差しで見詰める女の子の姿をした彼その後口を開いたのは大亮だった 「どうしたのさ…ねぇ、どうしたの?真維でしょ?」 「何度も言わせんな。真維は死んだんだよ」 「冗…

アイデンティティプロテクション⑴

〜序章〜 「別れたいの」 彼女は切り出す 「嫌だよ」 彼は拒む 「私もう耐えられないの!」 彼女はぶつける 「ふざけんなよこのクズ!」 彼はあたるそうして夜が明け、一組の男女が別々になった許せない 許せない俺は「現世」を許さない彼女を直接守りたい俺…

お疲れ白夜さんです(´・ω・`)

お早うございます夜に眠れずブログを執筆中… 今私はタイトル通りお疲れ白夜さんです… 身体も心もしんどいですよ 多重人格みたいの発症してるしね もう自分で自分に呆れるよね(笑)先週一週間は私おかしかったようでして 普段「私」なのに「俺」って言ったり、…

ふと思った

お早うございますふと、ブログの記事に他の記事のURLのせたら見れんじゃね?と思って試す為の記事←http://momo-yuki-haku-yo-ancmot-15.hatenablog.com/entry/2014/08/06/142431昨日のやつはっつけたので、見れるかどうか試します一旦記事をあげて試しま…

( 厂˙ω˙ )厂うぇーい

お早うございます一昨日とその前の日には高熱を出してくたばってました桃雪白夜です お久しぶりお前らの言いたい事はわかってる 「お久しぶり」何回目だよって言いたいんでしょ わかってるから言うな言うなってのwww さてさて、只今私は東京メトロでございま…

ただいまぁ

お早うございます お久しぶりです単純明快に現状を言うと、「忙しい」ですw しかも東京って暑いね!っていうか梅雨ってあけたのか…?← 学園祭がありましたよぅ 私はコスプレ喫茶をやりました 憧れのコスプレ初挑戦は、ヘタリアのロシアです! 今お前ら「やっ…

引っ越ししてから約1ヶ月

いやぁ…だいぶ慣れてきたよ 授業がとにかく楽しいwww 学校行くの苦痛じゃないのよてかこっち来てから殆ど体調崩してないの! この調子で頑張ります!お友達もだいぶ沢山できたよ! なんかもういい事ばっかwww これからこの先、学校生活楽しみます♪ 今回短く…

引っ越ししてから1週間以上わら←

ゴメンね 忙しくて更新できなかった東京来てから初めての記事だねw とりあえず卒業検定は無事合格 その後引っ越ししました来てからいろいろ買い揃えたよ 洗濯関係とか、ちっちゃい棚とか… あと通学鞄的なのも買った 出掛けるのに最低限必要な物+学校の教材…

はいけい だいすきなみなさんへ

※これは私がお世話になった人達身内友人問わずにあてたメッセージです 皆さんがこの記事を読んでいる頃には私はもう既におうちにはいないでしょう 教習所の卒業検定の最中か、高速道路で移動中か、或いはもう寮についているか… 誰がいつ見るかはわかりません…

やほー(棒読み)

引っ越しの準備忙しいお( ^p^) とりあえず私の部屋の中の荷物は箱に入れました 後は別の場所にある荷物で小さいものを詰めてテープでとめるだけです 食事付だから多少は荷物は少ないでしょうが、それでも凄い量よwww 車に乗るかなぁ(--;) 教習大変だお( ^p^…

過去物語終わたぁおうぉうおぅお(ry

やっと終わったぁぁぁぁ(´;Д;`) 結構疲れたぁぁぁぁ(えあぃ、という訳で、予定していた過去物語&補足を全て投稿し終えましたん長かったっすねwww いやね、当初の予定では、一人の過去物語につき一つの記事で、補足入れて5つの記事を投稿する予定だった…

過去物語 補足

・「万色の光」とは「まんしきのひかり」と読む。この世界を創ったMA-H(通称、創造神M)が世界の中ですごすための「よりしろ」にできる光。強い魔力の塊で、もし人間ではなく動物に宿っていたら、その動物は生後間もなく絶命するだろう。しかし、もし木に…

全て…終わった…

3月4日… 私は高校を卒業した 学舎に別れをつげ、クラスメイトに別れをつげ… そして3月7日に… 愛する部活メンバーに別れをつげましたこれにて私の高校生活は終了しました…高校入学前には、あの大地震があり 高校卒業前には、あの大祭典があり節目の前に大…

男と女、黒と白、昼と夜(2)~黒昼過去物語~

学校に登校してきた白夜ちゃんは、まるでこの世の終わりを見たかのような、光の無い目をしていた。 何と声をかけたらいいかわからない。どのように慰めたらいいかわからない。 きっと、僕が何を言っても、偽善や建前だと思われるんだろうな… 「お前さ、-自主…

男と女、黒と白、昼と夜~黒昼過去物語~

僕は、孤独だ。他人から見れば、僕は両親に愛されてるし、何人か友達もいるから、普通の男子に見えるんだろう。それでも、僕は孤独。何故なら、僕の理解者はいないから。 僕は、本当は「僕」じゃない。 「僕」じゃなくて、「私」のはずだったんだ… 物心つい…