うちの子だいすきマーシャさん

我は厨二病女子、想像神Mなり!

あひゃwww

お久しぶり(苦笑)

 

あのね、えっとね、3月にスマホ壊しました\(^p^)/

 

それからすぐ買い換えたはいいものの、はてなブログのアプリを入れてなかった訳です、はい

 

まず、いろいろとご報告を

まず、バイト始めました

近くのセブンイレブンバイトしてます

バイトの先輩達や店長さん、いい人達ばかりで、だいぶ助かってます

 

そして、彼氏さんとは上手くいってます

付き合って半年は過ぎました。今7ヶ月です

早く一緒に住みたい…!

 

そしてそして、YouTubeはじわじわ始めました

ここでは紹介できませんが、その時が来たら紹介させていただこうかと思います

 

とりあえず、今回はこれくらいで

また時間のある時に記事を書こうかと思います

 

それではでは

お疲れ様でした!

(・ω・)ノシ

 

今日は… ( 厂˙ω˙ )厂うぇーい

お早うございます!
朝からゴキゲン白夜さんです

何故ならー?

今日、私誕生日なんです!
\(*´∇`*)/ヤッタ-♪

やっと私も大人の仲間入りです!
二十歳ですからね!

法的にお酒が飲める歳になりましたよ
今日の夜早速飲もうかと思います

でもコンビニ行ってレジにお酒置いたら年齢確認される未来が見えるんだよなぁ(笑)
ドヤ顔で免許証見せたるもんね!


あぁそうだ
ついでに近状報告というか、いろいろ報告を

まず、新しく彼氏ができました
もうすぐ1ヶ月になります
はい、幸せです…(∩´∀`∩)♡

そして、進路の事
とある事情から、地元に帰る事になりました
詳しくは病みブログの方で書くので、気になる人はそちらを
地元に帰って、普通にバイト?就職?して、地元の小劇団で活動しようかと思っています
あと、引越しとかもろもろ落ち着いたら、YouTubeでの活動を始めようかなと思っています
いわゆるYoutuberになる訳です、はい
憧れだったんで…


そーゆー訳です
また何かあったら更新していきます

ではでは
お疲れ様でした!

…祝ってくれてもいいのよ チラッチラッ

替え歌「小フーガ推しキャラ短調」

原曲(元ネタ):ブリトラ「小フーガハゲ短調」通称「ハゲの歌」

歌詞↓

あなたは推しキャラおりますか(おりますか)
おりますか(おりますか)
嫁 嫁 可愛すぎて
お金が消え去ってゆく

嫁よめ嫁ヨメ嫁 あぁ…(恍惚)

あなたの推しキャラ誰ですか(誰ですか)
誰ですか(誰ですか)
婿 婿 イケメンすぎて
お金が消え去ってゆく

僕たち(以下、自分の推しキャラに合わせて自分で歌詞を考える)
(歌詞を考える)欲しい
それ(考える)
(考える)のが夢

婿むこ婿ムコ婿 あぁ…(恍惚)
嫁婿嫁婿嫁 あぁ…(恍惚)

むこよめむこよめむこ あぁ…(恍惚)


歌詞考える部分の例(私の場合)↓

僕たちかなりの寒がり
超長いマフラー欲しい
それを巻いて風になびかせ
ひまわり持って笑うのが夢

ヘタリア「ロシア」

僕たち面倒くさがり
紫のパーカー欲しい
それとジャージとボサボサ頭で
近所に買い物行くのが夢

おそ松さん「一松」

僕たちぬいぐるみ好き
うさぎのぬいぐるみ欲しい
それを抱いてゴスロリを着て
歌を歌うのが夢

VOCALOID3「MAYU」


アドバイス↓

私はコスプレ関係で書きましたが、推しキャラのアイテムとか武器とかでもいいかと思います
それで敵の名前出してそいつをやっつけるのが夢とかにしたり
ルールとして、推しキャラの名前を出さないようにしてください
その方がおもしろいので

替え歌「私できない子〜自己嫌悪の歌〜」

原曲(元ネタ):きくお「君はできない子」

私 できない できない できない子
この世で一番できない子

ラララ…

ラララ べんきょも うんども はなしもできない
びんぼで のろまで 汚い子
自分の気持ちも言えない口から
意味無い言葉が溢れ出す

メヤニにハナミズ フケ アカ ナミダ
バイキン ナキムシ ヨワムシ 無視無視
こないで 汚れてしまうよ 一生 一生 このまま一生

ララ ラ ララバイ おやすみ
眠るよな心地でデュエット したい したい 誰かとしたいな
寂しい子 子

私 できない できない できない子
この世で一番できない子
私 できない できない できない子
ほんとは今すぐ死にたい子
私 できない できない できない子
悲しい悲しい出来損ない
私 できない できない できない子
誰にも助けを求めない

ラララ…

ラララ
怪獣 幽霊 透明人間
花瓶に 尿瓶で 不登校
乾いた口から小声で陰口
悲鳴の棒読み 届かない

それでも月日は 徒然経つ経つ
おつむも時間も足りない子
もう手遅れ 知恵遅れ
かわいい子 良い子 私はなれない

ララ ラ ララバイ おやすみ
眠るよな心地で誰かと 踊る 踊る ずーっと妄想
寂しい子 子 子 子

私 できない できない できない子
この世で一番できない子
私 できない できない できない子
こんなの一生なおらない

それでもみんなは寄ってくる
私の所へ寄ってくる
知らない間に傷だらけ
それでもそのまま寄ってくる
子 子 子 子

みんな 優しい 優しい 優しい子
怖い子たちはもういません
みんな 優しい 優しい 優しい子
誰も私を虐めません
みんな 優しい 優しい 優しい子
酷い子たちはもういません
みんな 優しい 優しい 優しい子
このまま時間が進んだら 嗚呼

ラララ…

夢に出てきた登場人物がすげー名言はいてたのでメモする

「ねぇ。私今まで沢山魔法を教えてきたよね。だけど、それは死んじゃったら意味がない。それは全て、私の責任。私の責任になるの。だから私は迷わない。お願い。私に付いて来て。私を頼って!」


お早うございます
さっき夢でこんなセリフを言っていた登場人物がいました
何かに使えそうだったので忘れないうちにメモをφ(.. )

なんか、何者かから逃げてて、追いつかれないように空(くう)を飛んでたんですよ
その時に言ってたセリフなんです
かっこよくないですか?←


最近毎日寒いですね{{ (>_<) }}
三日前に実家に帰ってきたんですが、地元は東京より寒いです…

みなさんも、風邪などひかないようにしてくださいね
インフルエンザも流行り始めたみたいですので(´・ω・`)


短いけど今回はこれにて
お疲れ様でした!
(・ω・)ノシ

ブログが機能しない件について

お早うございます
約2ヶ月ぶりです(´・ω・`)

「2ヶ月何してたの」とか言われても、「必死に生きてた」としか答えようがありませんが…(汗

そもそも私に日記を書く習慣は根付いてないし、Twitterで満足してしまっていると思われるので、なかなかブログ更新がなされないという訳ですね

確かにTwitterを始める前はそれなりにブログ更新をしていたはずですが、Twitterを始めてから徐々に更新のペースが落ちていきました

Twitterは、いちいちサイトにアクセスして、その日1日の様子思い出しつつタイトルと長い文章打ち込んで、内容確認して…なんて事をしなくても済むんですよね
何かあったらアプリ開いて、短い文章打ち込んで、投稿、と
写真などの画像を付けるのも簡単だし
とってもお手軽です

また、詩や詞が思い浮かんだらこのブログに投稿するつもりでいたのに、ブログの存在を忘れ、LINEのタイムラインで済ましてしまうのも私の悪い癖(;^ω^)

そういう訳で、ブログ更新がとても遅いのです
ブログの存在意義がありませぬ
パイナポォ(「・ω・)「

いつかこのブログ自然消滅しちゃうんじゃないかとヒヤヒヤしてます
まぁブログ閉鎖の際はちゃんとお知らせすると思われますが←

とりあえず、私がブログを更新しない理由を考察してみた、でした

でわでわ
お疲れ様でした
(・ω・)ノシ

アイデンティティプロテクション⑹

〜最終話、「おかえりなさい」〜


一向に目を覚まさないクラスメイトに、不安が募る一方であった
由紀が夢の中で真維に会ってから、その話をみんなにした
みんなで頑張って、真維ちゃんに戻ってきてもらおうよ、と、呼び掛けた

それから、クラスで、夢で真維に会った、と、証言する人が続出した
みんな口を揃えて言う
「真維は泣いて怯えていた」と

そして、ついに夢で真維に会っていないのは太亮と優だけになった
しかし、そう時が経たないうちに、2人の夢に真維が現れた
2人で同じ夢を見たのだ
「真維!」
「真維ちゃん!」
「…」
「…ねぇ、真維…どうしたの?なんで睨んでるの?」
「…」
「真維ちゃん、どうして怯えていたの?」
「…」
「真維!どうしたの!?なんで黙ってるの!?ねぇ!なんか喋ってよ!!」
「真維ちゃん!言わなきゃわかんないよ!」

「てめーらどの面下げて真維にそんな口きいてんだよ!!」
突然怒鳴り声があがり、現れた人物が2人を殴った
それは明らかに少年の姿をしていたが、2人にはすぐにわかった
「「真生…?」」
そう、真の姿をした真生だった
「てめーら、真維にいろいろ聞く前にまず言う事があるだろうがよ!そんな事もわかんねぇのかよ!」
「…」
「…」
「何黙ってんだよ!わかんねぇのかってきいてんだよ!」
「…わかるわけねぇだろ…言う事なんてねぇよ!」
「はぁ!?てめぇの頭は飾り物なのか!?ちゃんと機能するって言うんなら考えろ!真維がこんなに苦しんでるのは何が原因かをな!」
「原因…?」
「真維が現実から逃げたのはなんでだ!?真維が怯えていたのはなんでだ!?真維がっ…真維が…」
真生は少し押し黙って、静かな声で続けた
「真維が眠りについた時、お前らが流した涙はなんだったんだ…」
「「…!」」
暫く沈黙が続いて、真生が口を開いた
「わかったんなら、言ってやれよ」
そして太亮と優は、表情を変えない真維の前に立ち同時に言った

「「ごめんなさい…」」

そして頭を下げて、泣いた

「わかってくれたら、それでいい」
初めて真維が口を開いた
2人はその場にへたりこみ、泣き続けた
真維の表情は微笑みに変わっていた
「私の方こそ、ごめんなさい。私のせいで、太亮君はおかしくなっちゃったんだよね?優君はイライラしちゃうんだよね?」
2人がそれは違うと言おうとしても、真維は続けた
「私、これ以上迷惑かけたくないから、もう現実には戻らない。だからお別れだよ」
「えっ…」
「そ、そんなのやだよ!」
「戻っても、人が目の前で争うところ、見たくないし、それは私が原因だもん。私、いなかったら、2人は喧嘩しなくて済むもんね」

「じゃあね」

そして真維は後ろを向いて歩いっていった
真生は2人を見た
いいのか?と目で言っていた
太亮と優は目を合わせ、頷いた

「真維!」
「真維ちゃん!」

2人に呼ばれて真維が振り返ると…

太亮と優は握手をしていた

「俺たち、もう喧嘩しないよ!約束する!」
「ちゃんと仲直りするよ!絶対に!」

「「だから戻ってきて!」」

真維はふにゃっとした笑顔を向けた
その瞬間2人を白い光が包み込み、2人はそれぞれの家で目を覚ましていた

「真維」
「真生…」
「また会えたな」
「うん」
「真維、お前の能力の真の力はな、『人の潜在意識を覗く』だ。ただオーラが見えるだけじゃない。潜在意識と会話して、その人の心を見るんだ」
「え…」
「お前なら使いこなせる。役に立てるさ」
「…!」
「あっちでやる事があるんじゃないのか?」
「…うん!」
「頑張れ。疲れたら俺のところに来い。いつでもここで待ってるぞ」
「うん!ありがとう!」

すると真生は後ろを向き歩き始めた
「待って真生!」
真維に引き止められ、真生は振り返った
すると真維は、言いにくそうに言った

「ねぇ、真生。貴方は何者なの?」

すると真生は少し間をおいて、優しい声で言った

「生まれる事ができなかった、お前の双子の兄ちゃんだよ」

「…双子の…お兄ちゃん…?」

「母さんは確かに俺とお前を身ごもった。だけど、俺だけ流産になっちまって、生まれてこれなかったんだ。」
「そんな事が…」
「父さんと母さんは余りにもショックで、お前に話せなかったんだろう」
「…」
「守ってやれなくてごめんな」
そして真生は真維に近づき、頭をぽんぽんした
真維は真生に抱きついた
「お兄ちゃん」
「真生でいいよ。双子なんだし」
「大好き」
「あ…」

そして2人を白い光が包み込んだ

「私、行くね」
「おう」

「またね」
「またな」

………………………………………

視界には白い天井
懐かしい体の感覚

「真維ちゃん」

声の方に顔を向けると、由紀と知葉がいた
2人は笑っていた
そして、由紀が徐にベッドの仕切りのカーテンを開けた

そこには、クラスメイトが全員集合して、笑っていた

「「真維ちゃん」」

「「「「「「おかえりなさい!」」」」」」


真維はまたふにゃっと笑いながら

「ただいま!」

と言って、嬉し泣きをした

クラスメイトは真維を囲み、真維も含めて全員で笑っていた


真生も、潜在意識の中で、笑いながら

「大好きだぜ」

と、呟いた


〜完結〜


第5話→http://momo-yuki-haku-yo-ancmot-15.hatenablog.com/entry/2014/12/20/213336